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東京蚤の市2026秋|日程・会場・出店情報

情報の確認日 2026年9月15日編集部

東京蚤の市'26 AUTUMNは、2026年10月31日(土)から11月3日(火・祝)までの4日間、国営昭和記念公園で開かれます[1]。時間は9:30〜16:30、入場は有料で、中学生以下は無料です[1]。古道具やクラフトなどの催事で、陶器専門ではありません[4]。会場マップは2026年9月15日時点で未公開です。

東京蚤の市'26 AUTUMNの基本情報。2026年9月15日に主催者のページを開いて確認した内容です。
項目今回の情報根拠
開催期間2026年10月31日(土)〜11月3日(火・祝)の4日間[1][2][3]
時間9:30〜16:30[1][3]
会場国営昭和記念公園 みどりの文化ゾーン ゆめひろば(東京都立川市緑町3173)[1][3]
回数主催者は「今回で27回目」と記載[1]
主催東京蚤の市実行委員会(制作:手紙社)[1]
催事の種類古道具・古雑貨、クラフト、雑貨、フードなどの催事(陶器専門ではない)[4][6]
出店者300組以上。出店者ページを公開済み[1][2][5]
入場料前売り券1,800円、当日券2,300円。中学生以下は無料(保護者同伴)[1][2]
会場マップ「Coming soon!」と表示。未公開[4]
駐車場専用駐車場はなく、近隣の駐車場を利用するよう案内[1]
雨天時荒天の場合を除き雨天決行[1]

このページで確認できること

  • 東京蚤の市'26 AUTUMNの日程・時間・会場とチケット料金
  • 出店区分と、器を扱う出店者を探すときの確認点
  • 駅からの行き方、駐車場、雨天時の扱い

東京蚤の市'26 AUTUMNの日程・時間・会場は?

2026年10月31日(土)〜11月3日(火・祝)の4日間、9:30〜16:30に国営昭和記念公園 みどりの文化ゾーン ゆめひろばで開かれます[1]

主催者の開催概要は、会期を2026年10月31日(土)、11月1日(日)、2日(月)、3日(火)と掲載しています[1]。2026年10月31日は土曜日、11月3日は火曜日の祝日で、曜日に食い違いはありません。時間は4日間とも9:30〜16:30です[1]

会場は国営昭和記念公園のみどりの文化ゾーンにある、ゆめひろばです[1]。所在地は東京都立川市緑町3173と主催者のサイトに書かれています[3]。開催概要は今回を27回目としています[1]

主催者は2026年8月25日のお知らせで、秋の回を4日間で開くと発表しました[2]。主催は東京蚤の市実行委員会で、制作は手紙社です[1]。2026年春の回は5月14日から17日までで、時間は9:30〜17:00でした[7]。春と秋で閉場時刻が違うため、行く前に今回の時間を確認してください。

チケットはいくら?子どもは無料?

前売り券は1,800円、当日券は2,300円で、中学生以下は保護者同伴なら無料です[1][2]

開催概要によると、前売り券はオンラインで売られ1,800円、当日券は会場で売られ2,300円です[1]。2026年8月25日のお知らせも同じ金額を掲載しています[2]。手紙社の部員向けに、先行入場付きのブインVIP券(1,800レター)も案内されています[2]

中学生以下は入場無料で、保護者同伴の場合に限ると書かれています[2]。一方、2026年9月15日に開いたチケットのページには、8月1日・2日の料金と小学生以下無料の案内が表示されていました[8]。別の催事の内容が残っている可能性があるため、この記事では開催概要とお知らせの記載を使っています。

東京蚤の市'26 AUTUMNの入場料(開催概要と2026年8月25日のお知らせで確認)
券種料金販売根拠
前売り券1,800円オンライン販売[1][2]
当日券2,300円会場販売[1][2]
ブインVIP券(先行入場付き)1,800レター手紙社の部員限定[2]
中学生以下無料保護者同伴に限る[1][2]

どんな店が出る?器は買える?

古道具・古雑貨、クラフト、雑貨、フードなど20以上の区分に300組以上が出店します[1][4]。陶器専門の催事ではないため、器の店は区分をまたいで探します。

2026年秋の回のサイトには、古道具・古雑貨、古書店街、古着、雑貨、花マルシェ、東京北欧市、クラフト、布博、紙もの、フードなどの出店区分が並んでいます[4]。主催者は古道具や古雑貨について、古今東西のものが並ぶと説明しています[1]

出店者のページには、うつわを扱う店や陶芸の作り手も掲載されています[5]。たとえば、沖縄のやちむんを中心に各地のうつわをそろえると紹介された店があります[5]。器を目当てに行く場合は、古道具とクラフトの区分を中心に、出店者ページで店の説明を先に読んでおくと回りやすくなります。

古い器を食器として使う場合は、欠けやひびの有無を買う前に確かめます。作り手の新しい器なら、電子レンジや食洗機で使えるかを作り手に聞いておくと、家で使うときに迷いにくくなります。

会場への行き方と駐車場は?

JR中央線の立川駅から徒歩10分、多摩モノレールの立川北駅から徒歩8分です[1]。専用駐車場はありません[1]

開催概要は、JR中央線の立川駅で降りて徒歩10分、多摩モノレールの立川北駅で降りて徒歩8分と案内しています[1]。どの入口までの時間かは書かれていないため、会場マップが公開されたら入口の位置を確認してください[4]

東京蚤の市専用の駐車場はなく、近隣の駐車場を使うよう案内されています[1]。近隣の駐車場の名前、台数、料金は、主催者のページでは確認できていません。

雨の日は開催される?

荒天の場合を除き、雨天決行と開催概要に書かれています[1]。どの程度の天候で中止にするかの基準は書かれていません。

開催概要は、荒天の場合をのぞいて雨天決行と案内しています[1]。中止を判断する基準や、中止を知らせる方法は、今回開いたページでは確認できていません。天候が崩れそうな日は、出発前に主催者のお知らせのページを確認してください[2]

主催者のお知らせによると、小学生が出店する「こども蚤の市」は10月31日(土)・11月1日(日)に開かれます[6]。高校生から大学院生までの学生が出店する「青春蚤の市」は11月2日(月)・3日(火)で、時間はどちらも9:30〜16:30です[6]。ライブやワークショップの詳細は、2026年9月15日時点で「Coming soon!」と表示されていました[4]

よくある質問

東京蚤の市'26 AUTUMNはいつ?
2026年10月31日(土)から11月3日(火・祝)までの4日間、9:30〜16:30です[1]
入場料はいくら?
前売り券1,800円、当日券2,300円です。中学生以下は保護者同伴なら無料です[1][2]
駐車場はある?
専用の駐車場はなく、近隣の駐車場を使うよう案内されています[1]
雨の日は中止?
荒天の場合を除き、雨天決行と案内されています[1]
陶器市として行ってもよい?
陶器専門の催事ではなく、古道具・クラフト・雑貨・フードなどが集まる催事です[4]。うつわを扱う出店者も掲載されています[5]

出典

  1. 1
    開催概要 | 東京蚤の市東京蚤の市実行委員会・2026年9月15日確認
  2. 2
    「東京蚤の市'26 AUTUMN」は10/31-11/3の"4日間"に開催決定!東京蚤の市実行委員会・2026年9月15日確認
  3. 3
    東京&関西&北海道蚤の市|手紙社手紙社(東京&関西&北海道蚤の市)・2026年9月15日確認
  4. 4
    東京蚤の市東京蚤の市実行委員会・2026年9月15日確認
  5. 5
    出店者 | 東京蚤の市東京蚤の市実行委員会・2026年9月15日確認
  6. 6
  7. 7
    東京蚤の市'26 SPRING立川観光コンベンション協会・2026年9月15日確認
  8. 8
    チケット | 東京蚤の市東京蚤の市実行委員会・2026年9月15日確認

確認できていないこと

  • チケットのページ(S8)は8月1日・2日の料金と小学生以下無料を表示しており、開催概要(S1)とお知らせ(S2)の秋の料金・中学生以下無料と食い違う。秋の回の記載としてS1・S2を採用した。
  • 前売り券の販売期間・販売開始日は未確認。
  • 会場マップ、ライブ・ワークショップの詳細は未公開(2026年9月15日時点)。
  • 駅からの徒歩時間がどの入口までかは未確認。
  • 荒天時の中止基準と告知方法は未確認。
  • 回数:2026年春は25回目、2026年秋は27回目で、間の回は未確認。

記載は編集部が出典を確認して作成しています。誤りに気づいた場合は訂正のお知らせの窓口からお知らせください。