たじみ陶器まつり2026秋|日程・会場・出店情報
情報の確認日 2026年9月15日編集部
たじみ陶器まつり2026秋(第85回)は、2026年10月11日(日)・12日(月・祝)の8:30〜17:30に、岐阜県多治見市の多治見美濃焼卸センターで開かれます[1]。会場は春の本町オリベストリートとは違います[4]。主催者名、出店者、シャトルバスの発着場所は、2026年9月15日時点で未確認です。
| 項目 | 今回の情報 | 根拠 |
|---|---|---|
| 開催期間 | 2026年10月11日(日)・12日(月・祝)の2日間 | [1][2] |
| 開催回 | 第85回 | [1] |
| 時間 | 両日とも8:30〜17:30 | [1] |
| 会場 | 多治見美濃焼卸センター | [1] |
| 会場の所在地 | 多治見市旭ヶ丘10-6(多治見商工会議所の2025年秋の案内の表記)。前回の資料で確認(2026年の資料では未確認) | [3] |
| 主な内容 | 大陶器市、グルメ、クラフトマン通りを卸センター一体で開催 | [1] |
| 駐車場 | あり | [1] |
| 無料シャトルバス | 陶器まつりの期間中に運行 | [1] |
| 同じ日程の催し | 第15回美濃焼祭(JR多治見駅南北連絡線など、10:00〜16:00) | [2] |
| 主催者 | 2026年秋の回の主催者名は、開いたページに明記がなかった。未確認 | 確認した資料:[1][2] |
| 出店者一覧 | 開いたページに一覧の掲載を見つけられなかった | 確認した資料:[1][5] |
| 雨天時 | 開いたページに記載を見つけられなかった | 確認した資料:[1] |
このページで確認できること
- 2026年秋の開催日・時間・会場と、春の回との会場の違い
- 駐車場・無料シャトルバス・同じ日程の美濃焼祭の確認状況
- 主催者名・出店者など、まだ確認できていない情報
たじみ陶器まつり2026秋の開催日・時間・会場は?
2026年10月11日(日)・12日(月・祝)の8:30〜17:30に、多治見美濃焼卸センターで開かれます[1]。第85回の回です[1]。
多治見市の美濃焼祭サイトは、同時期開催イベントとして第85回たじみ陶器まつりを載せ、日時を10月11日(日)・12日(月・祝)の8:30〜17:30、場所を多治見美濃焼卸センターとしています[1]。同じサイトのトップは、美濃焼祭の日程を2026年10月11日(日)・12日(月・祝)と明記しています[2]。
2026年10月11日は日曜日、10月12日は月曜日で、資料の曜日と一致します。第85回の案内には年の表記がなく、2026年の回と判断したのは、同じサイトの美濃焼祭の日程が2026年と明記されているためです[1][2]。
多治見商工会議所の2025年秋の案内では、会場の所在地を多治見市旭ヶ丘10-6としています[3]。2026年の案内では所在地の記載を見つけられなかったため、行く前に地図アプリなどで会場名を確かめてください。
春の本町オリベストリートの回とは何が違う?
多治見市のページは、たじみ陶器まつりを春(4月)と秋(10月)に開くと案内しています[4]。2026年春の第84回は本町オリベストリート周辺、秋の第85回は多治見美濃焼卸センターが会場です[4][1]。
多治見市のページによると、2026年春の第84回は4月18日(土)・19日(日)に本町オリベストリート周辺で開かれ、主催はたじみ陶器まつり実行委員会(多治見陶磁器卸商業協同組合内)でした[4]。春の公式サイトには、秋の回の案内は載っていませんでした[5]。
秋の回について、多治見商工会議所の2025年の案内は、事務局を多治見美濃焼卸センター協同組合としています[3]。2026年秋の回の主催者名は、開いた資料に明記がなかったため、このページでは主催者を書いていません。
会場では何がある?
美濃焼祭サイトは、大陶器市、グルメ、クラフトマン通りを卸センター一体で開くと紹介しています[1]。出店者の一覧と出店数は、2026年9月15日時点で未確認です。
美濃焼祭サイトの紹介文は、大陶器市、グルメが満載、クラフトマン通りと、卸センター一体でのイベント開催を挙げています[1]。個々の企画の時間や、どの卸商社が出店するかは書かれていませんでした。
前回2025年秋の第83回について、多治見商工会議所のページは、大廉売通り、蔵出し市、作家などが出店するクラフトマン通り(総勢60組)、キッチンカーエリア(約20店舗)、ワークショップを紹介していました[3]。これは2025年の内容で、2026年も同じ規模になる根拠にはしていません。
駐車場とシャトルバスはある?
美濃焼祭サイトには、駐車場ありと、陶器まつりの期間中に無料シャトルバスが運行すると書かれています[1]。台数、料金、バスの発着場所と時間は未確認です。
美濃焼祭サイトの第85回の項目は、駐車場を「あり」とし、期間中は無料シャトルバスを運行すると案内しています[1]。どこからどこへ走るのか、何分おきかは、2026年9月15日時点で開いたページからは分かりませんでした。
春の第84回では、会場周辺に専用駐車場がないと公式サイトが案内していました[5]。秋の卸センター会場は駐車場ありと案内されており、春と秋で車の扱いが違うため、春の回の駐車場の案内を秋に当てはめないでください[1][5]。
同じ日に多治見駅周辺で開かれる美濃焼祭とは?
第15回美濃焼祭が、2026年10月11日(日)・12日(月・祝)の10:00〜16:00に、JR多治見駅南北連絡線をメイン会場として開かれます[2]。
美濃焼祭サイトによると、メイン会場はJR多治見駅南北連絡線で、ほかにJR多治見駅南駅前広場、本町オリベストリート、多治見市美濃焼ミュージアムなどが会場です[2]。問い合わせ先は、多治見市役所内のオリベステーションたじみ観光イベント実行委員会と案内されています[1]。
美濃焼祭の時間は10:00〜16:00で、たじみ陶器まつりの8:30〜17:30とは違います[1][2]。同じサイトには、幸兵衛窯秋のいろどり市(10月10日〜12日)など、同じ時期のほかの催しも載っています[1]。
まだ発表されていないことは?
2026年秋の回の主催者名、出店者の一覧、駐車場の台数と料金、シャトルバスの発着場所と時間、雨天時の扱いは、2026年9月15日時点で確認できていません。
多治見市の美濃焼祭サイト、多治見市の公式ホームページ、多治見商工会議所のページ、春の公式サイトを開きましたが、これらの情報は見つかりませんでした[1][3][4][5]。前回の出店数や企画を2026年の情報として使うことはしていません。
多治見美濃焼卸センターの公式の案内ページは、今回の作業では見つけられませんでした。追加の案内が出たら、このページの表を更新します。
美濃焼の器を買う前に確認することは?
電子レンジ・食洗機・オーブンで使えるかは、美濃焼という産地名ではなく、その器の表示と販売する店の説明で確認します。
卸商社の蔵出し品や作家の作品など、会場には作り手も用途も違う器が並びます。使える機器や手入れの方法は器ごとに違うため、気になる器はその場で店の人に尋ねておくと、家で迷いにくくなります。
まとめて買う場合は、同じ柄でも焼き上がりの色や大きさに差があることがあります。持ち帰る前に、並べて見比べ、欠けやがたつきがないかを確かめておくと安心です。
よくある質問
出典
- 1同時期開催イベント|第15回 美濃焼祭オリベステーションたじみ観光イベント実行委員会(多治見市役所内)・2026年9月15日確認
- 2第15回 美濃焼祭オリベステーションたじみ観光イベント実行委員会(多治見市役所内)・2026年9月15日確認
- 3美濃焼祭・たじみ陶器まつりの開催情報多治見商工会議所・2026年9月15日確認
- 4たじみ陶器まつり多治見市・2026年9月15日確認
- 5第84回 たじみ陶器まつりたじみ陶器まつり実行委員会(たじみ陶器まつり公式サイト)・2026年9月15日確認
確認できていないこと
- 2026年秋の回の主催者名は未確認(2025年秋は事務局が多治見美濃焼卸センター協同組合、春は実行委員会で、秋も同じかは不明)。
- 第85回の案内(S1)には年の表記がなく、同じサイトの美濃焼祭の2026年の日程から2026年の回と判断した。
- 出店者の一覧・出店数は未確認。
- 駐車場の台数・料金、無料シャトルバスの発着場所・時間は未確認。
- 雨天時の扱いは未確認。
- 多治見美濃焼卸センター(主催側)の公式ページは見つけられなかった。
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