土と

京焼・清水焼とは|特徴・器の種類・窯元

情報の確認日 2026年9月15日編集部

京焼・清水焼は、京都市や宇治市など京都府内の6市を主な製造地域とする焼き物で、昭和52年3月20日に国の伝統的工芸品に指定されています[1]。色絵陶器も染付の磁器も含むため[4]、電子レンジや食洗機の可否は産地名でなく製品表示で確かめます。窯元の多くは見学の可否が未確認です。

京焼・清水焼の基本情報と、産地全体に広げてはいけない点(2026年9月15日に公的資料・組合の公式ページで確認)
くらべる点特徴例外・製品による違い根拠
伝統的工芸品の指定昭和52年3月20日に「京焼・清水焼」として指定京焼と清水焼の呼び名は歴史的に指す範囲が違う(比較ページで整理)[1][3]
主な製造地域京都市、宇治市、城陽市、向日市、亀岡市、長岡京市京都府は東山地区のほか山科、宇治市の炭山地区を挙げている[1][2]
陶器と磁器色絵付陶器と磁器の両方が作られてきた京都日吉製陶協同組合は石物(磁器)の主要産地と紹介。器ごとに陶器か磁器かは製品で確認[4][8]
技法染付、赤絵、白磁、青磁、金襴手など幅広い上絵や金彩の有無は器ごとに違い、扱い方の確認点も変わる[4][21]
成形ろくろ成形、押型成形、手ひねり成形など京都府は石膏型の型押し法や流し込み法も紹介[1][2]
焼成従来は京式登り窯京都府は最近は電気やガスの窯へ移行と説明。炭山では京式登り窯に年1回火入れ[2][9]
原料柿谷陶石、天草陶石、がいろ目粘土、長石、木節粘土、カオリン、黄土など規定は「同等の材質を有するもの」も認めており、個々の製品の原料は未確認[1]
主な製品飲食器、花器、茶器、香道用品京都市は食卓用品、茶・華道具、置物を挙げる[1][31]

このページで確認できること

  • 京焼・清水焼の指定名、製造地域、技法と原料の幅
  • 東山・山科・宇治市炭山に分かれる産地組合と、戦後の広がり
  • 公式に存在を確認した窯元8件・施設4件と、陶器市の入口

京焼・清水焼はどこで作られる焼き物?

京都市、宇治市、城陽市、向日市、亀岡市、長岡京市が主な製造地域です[1]。京都府は東山地区のほか、山科や宇治市の炭山地区を挙げています[2]

伝統工芸 青山スクエアの産地紹介では、国の伝統的工芸品としての名称は「京焼・清水焼」です[1]。指定年月日は昭和52年3月20日で、主な製造地域は京都市、宇治市、城陽市、向日市、亀岡市、長岡京市の6市とされています[1]

京都府は、京焼・清水焼の技術が東山地区だけでなく、山科や宇治市の炭山地区にも広がっていると説明しています[2]。清水寺や五条坂の周辺だけで作られている焼き物ではありません。

京焼と清水焼という二つの呼び名は、歴史的には指す範囲が違います。京都陶磁器協会は、京焼の語が1605年に記録に現れ、粟田口・清水・音羽(五条坂)が主な窯業地だったと紹介しています[3]。呼び名の範囲の違いは比較のページで整理しています。

京都陶磁器協同組合連合会のサイトは、所属組合として清水焼団地協同組合、京都府陶磁器協同組合、京都青窯会協同組合、京都色絵陶芸協同組合、京都日吉製陶協同組合、京焼炭山協同組合の6つを載せています[7]。連合会の事務所は山科区の清水焼団地にあります[7]

京焼・清水焼の特徴は?陶器も磁器もあり、技法の幅が広い

一つの土や釉薬に決まった焼き物ではなく、色絵陶器や磁器、染付、赤絵、白磁、青磁、金襴手など幅広い技術が使われてきた点が特徴とされます[4]

清水焼団地協同組合は、華やかな色絵付陶器や磁器の生産をはじめ、染付、赤絵、白磁、青磁、金襴手などの幅広い製陶技術が使われてきたと紹介しています[4]。京都市の伝統産業の紹介も、技術・技法の多様さと華やかさを特徴に挙げています[31]

伝統的工芸品の規定では、成形はろくろ成形、押型成形、手ひねり成形などです[1]。模様付けには彫りや印花、釉掛けには流し掛けや浸し掛けが挙がっています[1]。京都府は、石膏型による型押し法や流し込み法も成形方法として紹介しています[2]

原料について、伝統的工芸品の規定は柿谷陶石、天草陶石、がいろ目粘土、長石、木節粘土、カオリン、黄土などを挙げています[1]。陶石と粘土の両方が規定に並んでいます。京都日吉製陶協同組合は、自らの地区を石物(磁器)の主要産地と紹介しています[8]

焼成について京都府は、従来は京式登り窯で焼いていたものの、最近は電気やガスの窯に移行していると説明しています[2]。宇治市炭山の京焼炭山協同組合は、現存する京式登り窯に年に一度火を入れて継承・保存していると紹介しています[9]

このように、京焼・清水焼という名前は素材や焼き方を一つに決めるものではありません。同じ産地名でも、染付の磁器の器と、金彩を施した色絵の器では、使い方を確かめる点が変わります。窯元ごとの得意な技法は、下の窯元の表で紹介しています。

京焼・清水焼の技術と産地は、どう広がってきた?

17世紀の仁清・乾山、19世紀の頴川による磁器焼成の成功を経て、戦後は今熊野日吉や山科の清水焼団地などで産地の組合がつくられました[4][8][5]

清水焼団地協同組合は、平安京の造営と同時に本格的な焼き物作りが始まったと紹介しています[4]。同組合によると、1624年に瀬戸の焼物師の三文字屋九右衛門が粟田口に窯を築きました[4]。京都府は、奈良時代に僧行基が清閑寺に窯を築いたと説明しています[2]

17世紀には仁清と乾山が現れ、19世紀には頴川が磁器の焼成に成功し、木米・保全・仁阿弥らが活躍したとされます[4]。京都府は、仁清が錦手の秘法を会得し、乾山が装飾性に富んだ絵模様で独自の意匠を加えたと説明しています[2]

戦後は、組合ごとに産地の拠点が形づくられました。京都府陶磁器協同組合は1951年9月15日の設立です[12]。京都日吉製陶協同組合は昭和35年に創立され、食器・茶器・花器などを作っていると紹介しています[8]

山科では、昭和36年に清水焼団地造成同志会が結成され、翌年に清水焼団地協同組合が設立されました[5]。団地には卸問屋、窯元、作家、陶磁器原材料屋、指物師など、やきものに関わる業者が集まっていると紹介されています[5]

京焼・清水焼の技術と産地の広がりの年表(出典の表記どおり。2026年9月15日確認。呼び名の歴史は比較ページで扱っています)
出来事根拠
1624年瀬戸の焼物師・三文字屋九右衛門が粟田口に窯を築く[4]
17世紀仁清・乾山が活躍。仁清は錦手の秘法を会得したとされる[2][4]
19世紀頴川が磁器の焼成に成功。木米・保全・仁阿弥らが活躍[4]
1951年9月15日京都府陶磁器協同組合が設立[12]
昭和35年京都日吉製陶協同組合が創立(石物=磁器の産地)[8]
昭和36年〜37年清水焼団地造成同志会が結成され、翌年に清水焼団地協同組合を設立[5]
昭和52年3月20日「京焼・清水焼」が国の伝統的工芸品に指定[1]

京焼・清水焼の産地は、京都府内のどの地区に分かれている?

連合会に所属する6組合の所在地は、東山区に4つ、山科区と宇治市に1つずつです[7][8][9][11][12][13][16]

東山区では、五条坂に近い鐘鋳町に京都府陶磁器協同組合[12]、大和大路の茶屋町に京都色絵陶芸協同組合があります[11]。泉涌寺東林町には京都青窯会協同組合[13]、今熊野南日吉町には京都日吉製陶協同組合があります[8]

京都色絵陶芸協同組合は、作家作品の販売のほか、陶磁器に使う金粉・金液、素地、筆の材料や道具の一般販売も扱っていると紹介しています[11]。上絵付けの材料を扱う組合が産地の中にあることが分かります。

炭山について、炭山陶芸の公式サイトは、宇治市の中心から北東に約4キロの山あいで、京焼・清水焼の陶房を数多く抱える里と紹介しています[10]。同じサイトは、事務員の退職により展示場を閉めていると告知しています[10]

京都陶磁器協同組合連合会に所属する6組合の所在地と紹介(2026年9月15日に連合会・各組合のページで確認)
地区組合所在地(区・市まで)組合の紹介根拠
五条坂周辺京都府陶磁器協同組合京都市東山区1951年9月15日設立[12]
大和大路京都色絵陶芸協同組合京都市東山区作家作品の販売、金粉・金液・素地・筆の材料などの一般販売[11]
泉涌寺京都青窯会協同組合京都市東山区泉涌寺のほとりで会員の作品を展示・販売[13]
今熊野日吉京都日吉製陶協同組合京都市東山区昭和35年創立。石物(磁器)の主要産地[8]
山科清水焼団地協同組合京都市山科区昭和37年設立。卸問屋・窯元・作家・原材料屋などが集まる[5][16]
炭山京焼炭山協同組合宇治市京式登り窯を年に一度火入れ。貸工房4室で後継者育成[9]

京焼・清水焼の窯元・メーカー・施設はどこで確認できる?

連合会の窯元紹介や各公式サイトで存在を確認した窯元8件と、展示・販売などの施設4件を載せました。訪問の可否は公式に書かれた範囲だけを記しています[7][19]

窯元は、京都陶磁器協同組合連合会の窯元紹介に載る事業者と、自社の公式サイトで所在地と事業内容を確認できた事業者から選びました[7][18]。住所は区・市までにとどめています。連合会の窯元紹介には見学や販売の可否が書かれておらず、表の多くは「未確認」です。

陶葊は大正11年創業で、京焼・清水焼の製造・販売を行う会社です[18]。泉涌寺東林町の本店は9時〜17時・無休で、工房見学と陶芸体験を予約制で実施すると案内しています[19]。瑞光窯の公式サイトは、東山区の2店で電動ろくろの予約制の体験を案内しています[23]

宇治市炭山の窯元2件は、連合会のページで京焼炭山協同組合と同じ住所で記載されています[9][25][26]。工房の実際の場所と訪問の可否は確認できていないため、訪ねる前に問い合わせてください。

施設のうち、清水焼の郷会館は平日のみの営業で、土・日・祝日とお盆・年末年始は休みです[16][6]。京都陶磁器会館は10時〜18時、木曜定休(祝日は営業)と案内しています[15]

京焼・清水焼の窯元・メーカー・施設(2026年9月15日に連合会の窯元紹介・各公式サイト・京都市の観光サイトで確認。種別ごとに掲載)
名称・場所見られる・買えるもの訪問のしかた公式
陶葊(陶あん) 京都市東山区(泉涌寺東林町)製造・販売(窯元) 京焼・清水焼の製造・販売[18]本店は9時〜17時・無休。工房見学・陶芸体験は予約制[19]
瑞光窯(三幸製陶) 京都市東山区窯元・陶芸体験(京都日吉製陶協同組合[22]) 製品は未確認。電動ろくろの陶芸体験を実施[23]体験は予約制。東山工房店は10時〜17時、年末年始休み[23]
竹峰窯(昭和製陶) 京都市東山区窯元(京都日吉製陶協同組合) 薄手で軽い器。染付・上絵の商品[21]未確認
秀峰窯 京都市東山区窯元(京都日吉製陶協同組合) 染付の磁器、交趾の色絵を融合させた磁器[20]未確認
光抱窯 京都市東山区窯元(京都日吉製陶協同組合) 染付。祥瑞絵・山水絵・草花絵など[24]未確認
雙楽窯 京都市伏見区窯元(京都日吉製陶協同組合) 未確認未確認
林山陶苑 宇治市窯元(京焼炭山協同組合) 釉薬・絵付け・掻き落としなどの器[25]未確認
龍谷窯 宇治市窯元(京焼炭山協同組合) 主に茶陶[26]未確認
京都陶磁器会館 京都市東山区展示・販売施設(京都陶磁器協会) 展示・セミナーと製品の販売[15]訪問可:10時〜18時、木曜定休(祝日は営業)[15]
清水焼の郷会館 京都市山科区展示・販売施設(清水焼団地協同組合) 作家・窯元の作品の常設展示と販売[16]訪問可:平日9時〜17時。土日祝・お盆・年末年始休み。無料駐車場あり[16][6]
京都青窯会会館 京都市東山区展示・販売施設(京都青窯会協同組合) 会員の窯元の作品約200点を展示、購入可[14]開館時間・休館日は未確認
河井寛次郎記念館 京都市東山区(五条坂)記念館(河井寛次郎の工房と自宅) 陶器、木彫、書などの作品と蒐集品を展示。登り窯が残る[17]昭和48年から公開。開館時間・休館日は未確認[17]

京焼・清水焼の陶器市はどこで開かれ、産地のどこを訪ねられる?

山科の清水焼団地のKYOPO(旧・清水焼の郷まつり)、五条坂の五条若宮陶器祭、泉涌寺周辺の窯元もみじまつりがあります[28][29][30]

KYOPOは1975年に始まった清水焼の郷まつりの流れをくむ催事で、2026年の第50回は10月16日〜18日に清水焼団地一帯で開かれます[28]。清水焼団地協同組合は、毎年10月の第3金曜日から日曜日までの3日間に開くと案内しています[6]

五条坂では、大正時代から約100年続いた陶器まつりを2023年に復活させた五条若宮陶器祭が開かれています[29]。2026年の回は8月7日〜10日で、すでに終了しています[29]。会場は五条通の大和大路から東大路の間の歩道と周辺店舗です[29]

窯元もみじまつりは、京都青窯会協同組合の主催で、東福寺から泉涌寺にかけての窯元一帯で開かれます[30]。開催回や日程の確認状況は、シリーズのページにまとめています。宇治市炭山の炭山陶器まつりは、公式サイトに開催の告知がありますが、日程は確認できていません[10]

陶器市以外の時期に作品を見て買える場所として、京都青窯会会館では会員の窯元の作品約200点を展示し、購入もできると紹介されています[14]。清水焼団地内では手びねりや絵付けの体験があり、予約が必要です[16]。東山区五条坂の河井寛次郎記念館には、自宅の奥に登り窯が残されています[17]

京焼・清水焼の器の手入れや電子レンジの可否は、どう確かめる?

産地で一律には決まりません。陶器か磁器か、上絵や金彩があるかで確認点が変わるため、製品の表示と作り手の案内で判断します。

京焼・清水焼には、染付の磁器も、金襴手や赤絵のように絵付けを重ねた器も含まれます[4]。竹峰窯のように、染付と上絵の両方の商品を扱う窯元もあります[21]。同じ窯元の器でも、電子レンジや食洗機で使えるかは器ごとに確かめる必要があります。

このページの確認では、京焼・清水焼の個別製品について電子レンジや食洗機の可否を示す作り手の公式表示を開けませんでした。そのため可否の実例は載せていません。購入時は箱や栞の表示を確認し、書かれていなければ販売店か作り手に尋ねてください。

京焼・清水焼の器の種類ごとに確認する点(器の種類の実例は2026年9月15日に組合・窯元の紹介で確認)
器の種類実例確認する点根拠
染付の磁器秀峰窯・光抱窯の染付電子レンジ・食洗機の可否を製品表示で確認。上絵や金彩が併用されていないかも見る[20][24]
上絵・金襴手・赤絵の器竹峰窯の上絵の商品、金襴手などの技法金彩・銀彩や上絵の加熱と食洗機の可否を製品表示で確認[4][21]
釉薬や掻き落としの陶器林山陶苑の器吸水や使い始めの扱いを作り手の案内で確認[25]
茶陶龍谷窯の茶陶茶道具としての扱いと、日常の食器と同じ洗い方でよいかを作り手に確認[26]

よくある質問

京焼と清水焼は別の焼き物ですか?
国の伝統的工芸品では「京焼・清水焼」の一つの名称で指定されています[1]。呼び名が歴史的に指す範囲の違いは、京焼と清水焼の比較ページで整理しています。
京焼・清水焼は陶器ですか、磁器ですか?
両方があります。清水焼団地協同組合は色絵付陶器や磁器の生産を紹介し[4]、京都日吉製陶協同組合は石物(磁器)の主要産地と紹介しています[8]。手元の器がどちらかは製品の表示で確かめます。
清水焼は清水寺の近くだけで作られていますか?
京都府は、東山地区のほか山科や宇治市の炭山地区にも技術が広がっていると説明しています[2]。伝統的工芸品の主な製造地域は京都市など6市です[1]
京焼・清水焼の工房は見学できますか?
窯元によります。陶葊は本店で工房見学と陶芸体験を予約制で実施すると案内しています[19]。このページに載せた窯元の多くは、公式に見学の可否が書かれておらず未確認です。
清水焼の郷会館は土日に開いていますか?
京都市の観光サイトと清水焼団地のQ&Aでは、清水焼の郷会館は平日のみの営業で、土・日・祝日は休みと案内されています[16][6]

出典

  1. 1
    京焼・清水焼伝統工芸 青山スクエア(伝統的工芸品産業振興協会)・2026年9月15日確認
  2. 2
  3. 3
    京焼・清水焼のご紹介一般財団法人京都陶磁器協会・2026年9月15日確認
  4. 4
    京焼・清水焼について清水焼団地協同組合・2026年9月15日確認
  5. 5
    清水焼団地のご紹介清水焼団地協同組合・2026年9月15日確認
  6. 6
    Q&A清水焼団地協同組合・2026年9月15日確認
  7. 7
    京都陶磁器協同組合連合会京都陶磁器協同組合連合会・2026年9月15日確認
  8. 8
    京都日吉製陶協同組合京都陶磁器協同組合連合会・2026年9月15日確認
  9. 9
    京焼炭山協同組合京都陶磁器協同組合連合会・2026年9月15日確認
  10. 10
    炭山陶芸 公式サイト炭山陶芸・2026年9月15日確認
  11. 11
    京都色絵陶芸協同組合京都陶磁器協同組合連合会・2026年9月15日確認
  12. 12
    京都府陶磁器協同組合京都陶磁器協同組合連合会・2026年9月15日確認
  13. 13
    京都青窯会協同組合京都陶磁器協同組合連合会・2026年9月15日確認
  14. 14
    京都青窯会会館|ミュージアム検索京都市内博物館施設連絡協議会(京博連)・2026年9月15日確認
  15. 15
    京都陶磁器会館一般財団法人京都陶磁器協会・2026年9月15日確認
  16. 16
    清水焼の郷会館京都市(京都観光Navi)・2026年9月15日確認
  17. 17
    河井寛次郎記念館京都市(京都観光Navi)・2026年9月15日確認
  18. 18
  19. 19
    本店|京焼・清水焼窯元 陶あん陶葊・2026年9月15日確認
  20. 20
    秀峰窯[武内秀峰]京都陶磁器協同組合連合会・2026年9月15日確認
  21. 21
    竹峰窯[昭和製陶有限会社]京都陶磁器協同組合連合会・2026年9月15日確認
  22. 22
    瑞光窯[三幸製陶有限会社]京都陶磁器協同組合連合会・2026年9月15日確認
  23. 23
    瑞光窯 陶芸体験瑞光窯・2026年9月15日確認
  24. 24
    光抱窯[倉元光抱]京都陶磁器協同組合連合会・2026年9月15日確認
  25. 25
    林山陶苑[林淳司]京都陶磁器協同組合連合会・2026年9月15日確認
  26. 26
    龍谷窯[宮川香雲]京都陶磁器協同組合連合会・2026年9月15日確認
  27. 27
    雙楽窯[巖田亨]京都陶磁器協同組合連合会・2026年9月15日確認
  28. 28
    KYOPOKYOPO(Kyoto Pottery Expo)公式サイト・2026年9月15日確認
  29. 29
    五条若宮陶器祭五条若宮陶器祭 公式サイト・2026年9月15日確認
  30. 30
    東福寺〜泉涌寺 窯元もみじまつり窯元もみじまつり 公式サイト・2026年9月15日確認
  31. 31
    京焼・清水焼 – 京都の伝統産業「伝統産業の日」実行委員会事務局(京都市産業観光局)・2026年9月15日確認

確認できていないこと

  • 京都青窯会協同組合の公式サイト(seiyoukai.com)に接続できず、京都青窯会会館の開館時間・休館日は未確認。
  • 河井寛次郎記念館の公式サイトは証明書エラーで開けず、開館時間・休館日・入館料は未確認。
  • 竹峰窯の公式サイトとして連合会が載せるURLは、別のサイトのトップへ転送され、現在の公式URLは未確認。
  • 炭山の窯元2件(林山陶苑・龍谷窯)の住所は組合と同じ表記で、工房の所在地と訪問可否は未確認。雙楽窯と瑞光窯の主な製品も未確認。
  • 炭山陶器まつり(第46回)の開催日は、公式サイトで告知の年を確認できず未確認。
  • 京焼・清水焼の生産額・事業所数などの統計、清水焼団地の組合員数(組合トップの表示が欠けていた)は未確認。
  • 京焼・清水焼の個別製品について、電子レンジ・食洗機の可否を示す作り手の公式表示は開けていない。

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